婚活がうまくいかない本当の理由は“男女のすれ違い”にある?

気づいた人から、婚活は前に進む

婚活をしていると、こんな思いにぶつかることはありませんか。

「どうして自分は選ばれないんだろう…」
「なぜか仮交際が1回で終わる…」
「普通に楽しく話せていたはずなのに…?」

理由がはっきりしないまま終わるご縁。
実は、こうした“説明のない終了”は珍しくありません。

そして多くの場合、その背景にあるのは男女の価値観や感じ方の違いです。

悪気があったわけでも、失礼をしたわけでもない。
それでも、どこかで“すれ違い”が起きている。

男性は「問題はなかった」と感じていても、女性は「何かが足りない」と感じている。

女性は「ちゃんと伝えた」と思っていても、男性には“本音”が届いていない。

この小さなズレが、積み重なることで、ご縁は静かに終わっていきます。

でも、この違いに気づけた人から、婚活は一気に進み始めます。

相手を変えるのではなく、まず“自分がどう見えているか”を知ること。

そこに目を向けられたとき、婚活は「運」ではなく「整えるもの」に変わります。

本記事では、婚活者がつまずきやすいポイントを男女別に整理しながら、

なぜ、すれ違いが起きるのか
どうすれば自分の課題に気づけるのか
どう行動すれば婚活が前に進むのか

を、わかりやすく解説していきます。

目次

男女の婚活で起きている「大きなすれ違い」とは?

婚活で、特に多く見られるすれ違いがあります。

女性の本音と、男性の認識が、静かにズレているのです。

女性の本音男性の認識
「いい人だけど、ときめかなかった」「丁寧に優しくしたのに、なんで?」
「恋愛感情が湧かないから終了した」「普通に会話できたし問題ないと思った」
「価値観が合わない気がした」「初対面ならこんなものでは?」

つまり、女性は“感情”で未来を感じ取り、男性は“行動や事実”で手応えを測る傾向があります。

どちらが正しい、という話ではありません。
ただ、この判断基準の違いが、婚活では大きな差になります。

男性は「減点がなければOK」と考えやすい。
女性は「加点がなければ前に進めない」と感じやすい。

この小さなズレが、仮交際1回終了を生み続けます。

そして、この“違い”に気づいていない限り、どれだけ努力しても、同じところでつまずき続けることになります。

詳しくはこちらのブログをご覧ください。
https://lovestep.jp/konkatsublog/5088/

未来の自分に胸を張れる婚活をしたいなら、ラブステップへ

婚活で本当に大切なのは、出会いの数だけではありません。
どれだけのネットワークを持ち、どれだけ深く伴走できるか。
そこに、婚活の本質があります。

ラブステップは、IBJ・BIUの両連盟に加盟し、全国規模の出会いを確保しています。

さらに、KMA(かがわ結婚推進協会)加盟、えひめ結婚推進協会とも連携。

四国4県を横断した紹介体制を整え、出会いの可能性を広げています。

拠点は、四国中央市(愛媛県)。

地域密着でありながら、四国全域をつなぐネットワークを持つ。
そして少人数制だからこそできる、きめ細やかな伴走支援を何より大切にしています。

迷った瞬間を、一人にしない。
比較に振り回されず、自分軸を整えながら進める。

出会いの母数と、伴走の質。
その両方を大切にする婚活こそ、ラブステップの強みです。

未来の自分に胸を張れる婚活をしたい方へ。
その一歩を、ここから始めてみませんか。

詳しくは公式サイトをご覧ください。
https://lovestep.jp/

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次